次回国民投票前のムサシ事前チェックの義務化

高市は、2/3勢力を利用して、憲法改悪を急ぐ。
そのシナリオは、次の2つ。

① 彼らの望む内容での憲法改悪案、国会通過

  • 緊急事態条項で、緊急事態宣言により、内閣の独断政令で基本的人権を制限した法律施行を可能とする。
    例:ワクチン接種の強制・徴兵制の実施・宣戦布告等
  • 自衛隊の軍隊明記と派遣エリアの全世界への拡大(米軍指揮下で全世界展開可能化)
  • 以上の内容は、メディアから国民側に、ほとんど情報が流れないため、詳細不明のまま、次項②国民投票に突っ込むことになる。

② 国民投票の実施

  • 賛成か反対か、つまり、○ か ☓ かの投票
  • 有効投票数の過半数以上あれば成立
  • 韓国のように最低投票率50%以上の縛りもないため、投票率30%でも過半数○あれば成立
  • 以上から、現状日本では、簡単に成立する可能性が極めて大きい。

③ 大切なこと:今回の憲法改正が、日本を天国に導くか、地獄へ導くかの分岐点なるため、全国民は、孫子の代まで考えて、投票しなければならない義務を負う。
また【ムサシ事前チェックの義務化】は最低限必要!!

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