2026衆院選:高市政権打倒一択

高市氏は、日本破壊工作の中心操り人形のため、打倒一択。

  1. 経産省時代に、日本の半導体技術を中国に売り渡した。これが現TSMC熊本。
  2. 日本企業冷遇、TSMCには何兆円も援助。
  3. 天下の悪税消費税減税否定
  4. 五公五民改善宣言なし。国民窮乏化無関心。
  5. 【責任ある積極財政】:財務省の緊縮を意識した言い方。内実は財務省と同一。
  6. 農業減反政策復活・農家への戸別補償ナシ。
  7. エボラ出血熱対応ワクチンに奔走。木更津市のホームタウン構想で、ナイジェリア人大量移民でエボラ出血熱が伝染したとして、都心設置のエボラ感染症研究所から、エボラ金を撒き散らし、エボラパンデミックを演出、
    • 非常事態宣言(憲法改正なしの危険性大)
    • エボラ出血熱ワクチン強制接種で、医薬品業界と癒着とともに、統一教会の日本人根絶やし率先実行
  8. 移民政策大歓迎。日本の平和と文化破壊。
  9. 日本人学生、冷遇。中国人留学生、優遇。
  10. 要するに、日本人のための政治ではなく、外国勢力のための売国政策が高市政策の骨子
  11. れいわ山本太郎氏も言ってたが、あの怖い顔に、引きつったような作り笑い! 裏に何かある、と警戒せざるを得ない。

よって、高市政権は、【女性初】を売り物にして、メディア喧伝により一時的に支持率は高いが、なんら、女性・弱者のための政治ではない。実態は経団連など、強者の手先となって、安い労働力確保など、売国政治中心人物のため、打倒一択しかない。

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