ヤフーニュースによると
高市早苗首相(64)が衆院選後、自民党の衆院議員たちに対して、「当選祝い」としてカタログギフトを配布していたとみられることが「週刊文春」の取材で分かった。
今回の2026衆院選は、2月8日午後8時の時報と同時に、ほぼ全員の当確発表があった、という事実が、事前にムサシによる集計結果を各TV局に配布し、同時発表した、という実態を自ら明らかにした、と言える。
具体的には、ムサシのBACKDOORによる遠隔操作で、
① 自民党議員2/3以上の当確
② ダミーとしてのチーム未来11人の当確
③ その他残りの政党の、適当な当確
を何者かが割り振った不正選挙だった、と断定できる。
理由は、すでに述べているが、午後8時の時報とともに、次々と正確な当確発表が行われた、という事実である。
開票もしないうちに、当確発表を出すことは、不可能だから、である。
マスゴミは、例により、嘘の連続である【出口調査】の結果というが、正確な結果が出るわけがない、と思うのは、一般常識を持つ国民の判断であろう。
この不正疑惑極まる自民党当選議員に、こともあろうに、【カタログギフト】を贈るとは、高市の人間感覚も完全に狂った、としか言いようがない。
【生活に、親の介護、子供の養育・教育等々に苦しむ国民を前に、給付金一つ出さない高市が何たることを!!】と歯ぎしりする国民は数知れない、と思う。

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