今日のニュースから

1 『野沢菜離れ』減る生産   県内漬け菜収穫量2000年の6割         気温上昇や厳しい採算影響

これも米同様、高齢化とともに、農家減少。財務省の貧困化政策の影響。
日本農業に対する高市政権・片山財務省の姿が反映。記事内にも、彼らの光は、見当たらず。
またまた、日本文化の一角が崩壊。

2 多重債務者急増147万人   金融庁調査へ 物価高影響か

これも原因は同じ。多重債務が原因の自殺者21年頃から増加。20年600名➡24年850名 1.4倍。

日本人若年層の失業者350万人。日本人若者に対する対策ナシ。アフリカ犯罪大国危険人物【低賃金】のみで、大量移民もくろむ日本政府は、狂気。

諸外国には、ホイホイ金を配り、日本国民には配らない。海外からの留学生には優遇。しかし、日本国民学生には旧態・有償奨学金。日本人壊滅政策オンリー。

これもすべて、財務省起源。

3 【おこめ券配布】 物価高対策の効果が薄い

昔の配給制度に持っていきたいだけ。この【おこめ券配布】、経費のムダが多すぎ。おこめ券自体1枚500円、引き換える際、440円に減る。印刷代などで60円引き。経費率1割超え。自治体が住民に配ると、さらに郵送料。職員の負担も大きくなる。
一人あたり3000円程度のおこめ券配布というが、小売店のコメ5キロの平均価格は4000円超え。券が届いてもブレンド米1袋も買えない。

コロナ時に実施した

【国債発行➡国民給付金10万円】給付

は、無駄な経費がかからず、容易に実施できた。

しかし、この容易な国債イメージ、国民脳裏から葬り去りたい財務省➡【おこめ券】発想:若造鈴木農水相へ押し付け。

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