新型コロナウィルス、なぜ日本だけが中国人の入国拒否をしないのか?

誰もが、まず第一に実施すべきは、他の先進国同様、中国人の入国拒否だと考えている。

今でも、特に北海道には、数多くの中国人が入国しているという。

北海道の感染者が多いのは、このためだと思うが、中国ベッタリの北海道の為政者は、感染元を明らかにしようとしない。

北海道が、中国ベッタリとなったのは、北海道の為政者が悪い、とばかりは言えない。

もとはと言えば、財務省が、北海道を見捨てたからだ。ここにも財務省のプライマリバランス黒字化という緊縮財政行政のひずみがあらわれている。

このまま、放置されれば、北海道は、鉄道もなくなる、荒廃された土地と化していくから、金持ちの中国に頼るしかなくなったからだ。

この北海道の生き残りニーズと、中国の北海道・沖縄から日本全体のウィグル化占領長期計画とがマッチングしたから、中国の首脳も何回も北海道を訪れるなど、いまやきわめて危険な状況にある。

しかし、本題に戻るが、なぜ、日本は、中国人の入国拒否をしないのか?

その答えは、単純明快だ。

入国拒否をしたら、習近平も国賓として迎えることができなくなるからだ。

安倍さんは、国民や天皇の命よりも、習近平の方が、大切なのだ。

マスクや防護服を贈られても、尖閣諸島への領海侵犯は相変わらず続いている。拘束日本人の解放も行われていない。

習近平はそういう人物なのだ。

安倍さんには、日本人としての正常な感覚を早く取り戻してほしいと思うだ。

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